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ネットの情報にだまされたエピソード


1: ピクシーボブ(長野県):2012/12/09(日) 19:28:37.84 ID:BchaKeMr0

■「プレゼントに応募したらもらえる確率が高い!と書いてあって実際に応募したら、恋活サイトに登録したことになっていて変なメールがいっぱい来るようになった」(24歳/女性)
メールアドレス収集目的の悪質サイトが増えていますから、注意が必要ですね。

■「ネットでの口コミを見ると評判がよかったのでお店にいったら、あんまり美味しくなかった」(30歳/女性)
味の好みは人それぞれではありますから……。

■「桂歌丸さん死亡というニュース。その日見た『笑点』で普通にピンピンしていた」(33歳/男性)
そのデマを発した人はきっと周りが驚くさまを「一度でいいから見てみた」かったんでしょうね。

■「毎日鼻の付け根をたたくようにすると鼻が高くなるという情報を信じて続けてきたが、何年たっても低いまま……」(22歳/女性)
これはちょっとほっこりする話ですね。でもつい信じてしまいそう。

■「旅館の部屋をネットで予約。露天風呂と書いてあったけど、実際は簡易プールで作った無理やりな露天風呂だった」(31歳/女性)
これはひどい! 写真や電話などでもきちんと確認する必要があるかも知れません。

■「この部分を何度もクリックすると、良い香りがするというページがあり、必死で連打したものの、良い香りなんてしなかった」(26歳/女性)
これはだまされたというよりかわいいイタズラですね。連打している姿を想像すると笑えてきます……。

■「彼のPCで浮気チェックをしていて、怪しいメールをクリックした後に架空請求がきた。彼に払わないと!と話すと『払わなくていいよ、でもなんでPCみたの?』と笑い飛ばされた」(29歳/女性)
確かに、迷惑メールはその恋人から見ればなかなか怪しいメールかも知れませんね。

■「エロいイベントがあると告知されていて、行ってみると空き地だった。それにだまされた数人の人たちとその後、飲みに行った」(30歳/男性)
結果的に楽しそうですね。具体的にどんなエロいイベントが開催される予定だったのかが気になるところです。

詳細→ネットの情報にだまされたエピソード
http://news.mynavi.jp/c_career/level1/yoko/2012/12/post_2718.html




category: 体験談・読み物

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TPP加入の意外な落とし穴 「著作権強化でニコ動終了も」


1: マーブルキャット(京都府):2012/12/08(土) 18:23:20.42 ID:ECatGSTa0

TPPの交渉参加は野田佳彦首相(55)の公約のはずだった。ところが、民主党のマニフェストでは『参加は政府が判断する』とあいまいな表現に後退している。
その背景を、経済評論家の三橋貴明氏が解説する。
「党内の反対派に配慮したためといわれますが、じつはアメリカが野田さんに『TPPを選挙の争点にするな』と言ってきたんです。
TPPに慎重な自民党が勝てば、日本の民意は交渉参加にノーということになる。そうさせないために、アメリカは”内政干渉”したんです」

農業や医療分野をはじめ、TPPのメリット、デメリットはさまざまな分野で語られ尽くしている。だが、じつはTPPには、見過ごせない”落とし穴”がほかにもある。
今回の選挙戦で、野田首相と自民党の安倍総裁の党首討論を実現させたニコニコ動画も危機に瀕するというのだ。
コンテンツ産業や知的財産に詳しい福井健策弁護士はこう話す。

「コミケが典型ですが、これらはいずれも”二次創作”の分野です。『クールジャパン』といわれる新しい日本文化は、この二次創作の分野から生まれている。
ところが、この分野には著作権侵害に当たるものが多い。でも、日本では、あえて訴えるほどではないという”暗黙の了承”で許されてきたわけです」

だがTPPに参加すると、こうした二次創作の分野が軒並み訴訟の対象になる可能性が大だというのだ。福井弁護士は注意点を次のように指摘する。

「キーワードは”非親告罪化”と”法定賠償金”です。現在、著作権侵害は親告罪なので、権利者が告訴しないと起訴できません。
ですが、非親告罪化で権利者の告訴なしに処罰できるようになる。法定賠償金は、実際の損害がなくても、かなり高額な賠償金を請求できる制度です。
こうした制度を韓国はアメリカとの FTAで丸呑みしています。日本がTPPに参加したら、アメリカは日本にも丸呑みを求めてくるでしょう。
12兆~13兆円ともいわれる日本のコンテンツ産業への影響は、韓国とは比べものになりません」(福井弁護士)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121205-00000304-jisin-soci




category: 情報

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