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『ベイマックス』、妖怪超え…動員550万人、興収70億円突破


1: ドラゴンスープレックス(芋)@\(^o^)/:2015/01/27(火) 22:38:39.92 ID:i8C9Jvma0.net

昨年12月20日に公開されたウォルト・ディズニー・スタジオ最新作『ベイマックス』が、公開から6週目となる1月24日・25日の週末興行成績が動員26万795人、興行収入3億4,940万1,400円となり、累計動員は550万人、興行収入は70億円を突破したことが明らかになった。

 日本公開以来、着ぶくれした人、誰かを癒す存在の人を「ベイマックスみたい」と呼んでみたり、ベイマックスを表した顔文字( ●―● )の出現、バラエティ番組や有名人ブログなどでもベイマックスについて触れられるなど、ベイマックスのキャラクター人気は広がりを見せ、“レリゴー”、“ありのままで”で社会現象を起こした『アナと雪の女王』に続き、今作も右肩上がりだ。2015年に入ってからも不動の週末興行ランキング1位を維持し、同週公開作品で公開週末興行一位となった『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』の累計興行収入を間もなく超えることも見込まれている。

http://response.jp/article/2015/01/27/242713.html




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性癖偏差値とかいう画像wwww


1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/01/27(火) 11:15:59.38 ID:2BYYTTCLM.net

63だった






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囲碁、将棋の女流棋士がお前ら好みな件wwwwww


1: 稲妻レッグラリアット(チベット自治区)@\(^o^)/:2015/01/27(火) 15:49:42.35 ID:Upobcihw0.net

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【結論】やっぱり女はショートカットが一番可愛い


1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/01/27(火) 04:57:04.30 ID:QtS0lpjG0.net

もう異論無いだろ








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ニューヨーカーに枝豆の存在がバレる


1: 栓抜き攻撃(埼玉県)@\(^o^)/:2015/01/26(月) 23:35:47.61 ID:+6Uk7kqf0.net

海外では当初エキゾチックで食材の入手の難しさから敷居が高かった日本食。
だが現在はローカライズされながらもファストフードやフィンガーフードとして世界に広がっている。

そして今、私たちにとっては普通すぎて意外な食材が注目を浴びている。それは日本ではビールを飲む時に欠かせない「枝豆」である。

海外の日本食レストランにおいて枝豆は「前菜」として食されることが多かった。
それは日本の居酒屋でまずはビールと一緒にオーダーするのと同じような感覚だ。

米メディカル・ニュース・トゥデイは「軽いスナックとしてパーフェクトの枝豆」は、「塩を振られ小さなさやの中におさまっていて、日本食レストランでおなじみの前菜」であり「熟す前の若い大豆」であると説明している。

だが人気がありそれが豆であることはわかっていても、いったい何であるのか謎のようで、ニューヨークのトレンド紹介サイトのゴッサミストによると昨年度Googleでニューヨーカーが検索した質問のトップ10において「枝豆とは?」が7位にランクインしている。

枝豆が広がっていったのは、ヘルシーな要素だけではない。
ハフィントンポストは「食べたらクセになりやめられなくなる味、さやから飛び出る豆を食べる楽しさ」と、その魅力を紹介している。
世界的に豆を食べる文化圏は多く見受けられるため、異文化圏の食材というハードルが低かったのも幸いしていることもあるだろう。

実際にYouTubeにアップされた調理法の動画はゆでて塩をふるだけというシンプルなものだが「ビールと最高に合うよね」「好き、好き、もう超おいしいよね枝豆」などとコメントが寄せられている。

それにしても「食べたらやめられなくなる」というのがまさに私たちが枝豆を食べている時に思うことである。EDAMAMEは今後新たなる日本食の代名詞となるかもしれない。

http://newsphere.jp/entertainment/20150126-1/




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