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【悲報】 指原莉乃「デートでお寿司食べたいと言ったら今月お金ないから無理と言う男は付き合えない」


1: エルボーバット(埼玉県)@\(^o^)/:2015/05/21(木) 19:55:52.65 ID:jf1Ws/Gk0.net BE:829826275-PLT(12001)

ソース







category: 情報

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真田広之を最近見ねーなと思ってたら、いつの間にかアメリカで結構がんばってた


1: バーニングハンマー(東京都)@\(^o^)/:2015/05/21(木) 18:44:21.76 ID:98OFcWt/0.net BE:711292139-PLT(13121)

米国の映画に続き、マシ・オカや田村英里子ら、テレビドラマにも日本人が出演する例が少しずつ増えています。その筆頭で存在感を発揮し、パイオニアとして道を切り開いているのが真田広之です。

 2本の大ヒットシリーズへのゲスト出演を経て、2014年には日本生まれ、日本育ちの日本人としては初めて、話題の新番組に1シーズン、メインキャストの1人としてレギュラーで出演を果たしました。
さらに同年、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮、オスカー女優ハリー・ベリーが主演するSFミステリー『エクスタント』に、黒幕として重要な部分を担うヒデキ・ヤスモト役で出演と、快挙が続いています。

 『エクスタント』は米3大ネットワークのCBSが夏の目玉として放送した大作です。先日、そのプロモーションのために帰国した真田さんにインタビューしました。

 「ゲスト出演とレギュラー出演の差はあります。日本で生まれ育って、向こうでレギュラー出演を果たした日本人は初めてだね、という言われ方はよくされました」(真田さん)

 そもそも米国のドラマで、アジア人の役の需要は多くはありません。
さらに日本人の役があっても、英語がネイティブである現地の日系人俳優やアジア系の俳優が演じることがほとんどなので、彼のレギュラー出演は快挙といえます。

 では、基本的に映画に軸足を置いている彼が、なぜテレビにも進出する決意をしたのでしょうか。

 「5~6年前から、ハリウッド映画とテレビはスタッフもキャストもクロスオーバーという時代が来ていると言われていて、それで僕もテレビにトライしようと。結果、さらにボーダーレス化は進み、注目度としてはテレビのほうが主流と思えるほどになっています。世界市場を相手にしたテレビ番組は予算もかかっているし、クオリティーとしても映画にひけをとらないと実感しています」(真田さん)

 さらに、「僕がチャンスを生かして期待に応えて、アメリカのスタッフに日本人は使える、と思ってもらえたら、日本人俳優が海外の作品に出演しやすくなる土壌作りにもなるのではないかと思いました」と真田さんは言います。

烏賊ソース
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO86000270S5A420C1000000/?n_cid=DSTPCS004




category: 情報

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Amazonレビュー「星1も付けたくないです!!星0です!!!」「星5個じゃ足りないくらいです!!星10です!!!」←は?


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1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/05/21(木) 02:51:27.910 ID:nce8vtaTa.net

1~5って決まってるんだから決められた範囲でやれよゴミ




category: 議論・検証

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日本初のレゴ認定プロビルダーの三井淳平さん(28)が大企業を辞め「レゴ」で起業 灘中高→東大院卒


1: 張り手(愛知県)@\(^o^)/:2015/05/21(木) 00:07:57.53 ID:bjyxtRxS0 BE:462593891-2BP(2112)

大企業辞め「レゴ」で起業??日本初の“レゴ認定プロ”三井淳平さんに聞く、「好きを仕事に」できた理由



三井淳平さん

四角いブロックを組み合わせ、自由に形を作って遊べる「レゴ」。子どものころ誰もが遊んだおもちゃの1つだが、 これを遊びから仕事に変えてしまった人がいる。日本初・世界で13人目の「レゴ認定プロビルダー」こと三井淳平さん(28)だ。

今年3月まで大手鉄鋼メーカー・新日鐵住金で働いていたが、退職して起業。レゴ事業に特化した「三井ブリックスタジオ株式会社」を設立し、 レゴによる作品の制作や、レゴをより楽しむためのスマートフォンアプリ公開といった事業を展開している。

“レゴ漬け”の人生を歩んできた。物心つく前からレゴで遊び、灘中学・高校在学中には「宇宙戦艦ヤマト」や「実物大ドラえもん」など数メートル級の大きな作品を制作。灘高3年生で「TVチャンピオン レゴブロック王選手権」に出場して準優勝を果たした。
東京大学に入学するや否や「レゴ部」を創設し、レゴ作品を作るアルバイトもした。

大学院では金属材料を学び、専門知識を生かして就職。会社員としての仕事は楽しかったが3年で退職し、“レゴで起業”した。
「レゴで作品を作るという、日本一夢のある職業。そういう選択肢があってもいいと思う」??三井さんは言う。

■0歳からレゴ 中3で海外からパーツ買い付け

兵庫県明石市生まれ。3つ上の兄の影響もあり、生まれて間もないころからレゴに触れていた。4歳のころ初めてレゴセットを組み、
小学生になるとオリジナルの組み方を工夫できるようになった。

誕生日プレゼントはいつもレゴ。積み木やプラレールでも遊んだし、外遊びも好きだったが、レゴはとにかく飽きなかった。
「レゴはセットが1つ増えるだけで広がる世界観が大きい。タイヤのパーツが入ってるセットが手に入れば、乗り物がいろいろ作れるようになるなど、
どんどんステップアップする」。

(続く)
http://hrnabi.com/2015/05/19/7539/




category: 情報

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