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【衝撃】元少年A・酒鬼薔薇聖斗の自宅と本名がバレた! インターネットに個人情報流出も時間の問題か


1: クロスヒールホールド(庭)@\(^o^)/:2015/09/20(日) 20:50:41.59 ID:9dsWF6yF0 BE:263277733-PLT(16000)

神戸連続児童殺傷事件の酒鬼薔薇聖斗こと元少年Aが、自身の公式サイトを開設し、物議をかもしているが、ここにきてて新たな情報が入ってきた。

・元少年Aの正体と行方がバレつつある
なんと、元少年A・酒鬼薔薇聖斗の自宅が週刊誌記者にバレてしまい、元少年Aに会おうと思えば会えてしまう状態なのだ!

しかも、週刊誌には元少年Aの自宅マンション(アパート)の写真が掲載されており、かなりディープな部分まで、元少年Aの正体と行方がバレつつある。

・イニシャルは「K.M」
元少年Aの自宅マンションの写真を掲載しているのは、週刊誌『女性セブン』。明確に判別できないよう画像加工されているが、マンションの写真が掲載されている。

また、元少年Aの「現在の本名」も特定しており、さすがに本名は掲載されていないが、イニシャルは「K.M」と書かれている。

この件に関して、芸能記者のU氏は以下のように語る。

・数ヶ月以内に何か大きな暴露が発生
「自宅マンションと本名がマスコミにバレているということは、ある意味、関係者じゃなくても元少年Aの情報を握れるということを意味しています。誰かが正義感を盾に自宅住所や本名をインターネット上に掲載してもおかしくない状態になっています。

思うに、数ヶ月以内に何か大きな暴露が発生するのではないかと考えています」

・まさに私刑になりつつある!?
元少年Aは、法的には罪を償って社会で普通の生活していることになる。たとえ凶悪な犯罪を犯した過去があったとしても、自宅マンションや本名の暴露は許されるものではない。それをしてしまうと、まさに「私刑」(リンチ)となるからだ。

・大きな問題を残した「未解決事件」
あなたは、元少年Aの現住所や本名が暴露されることを望むだろうか? 神戸連続児童殺傷事件は、いま現在も大きな問題を残した「未解決事件」といえるかもしれない。

http://buzz-plus.com/article/2015/09/20/sonzainotaerarenaitomeisa-2-2/









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【画像】59歳のファッションモデルのボディが凄まじいと話題に


1: 頭突き(四国地方)@\(^o^)/:2015/09/20(日) 15:31:23.56 ID:rpS6hrbg0 BE:284465795-PLT(13000)

フランス出身のヤスミーナ・ロッシさんは、現在アメリカ西海岸マリブに
住む59歳のファッションモデル。





今も現役で、次から次へと契約が決まっているそうです。
彼女の若々しい輝きは、自分で作るボディスクラブのおかげだと言っています。
「20年前よりも今の体の方が好きだし、幸せよ。」
美容の秘訣は、日々の運動とオーガニック食材、そして菜種油だそうです。
「週に一度、オリーブオイルと砂糖で肌をスクラブして、 毎日アボカドとオーガニックの肉や魚を食べてるわ」
と雑誌に語っています。運動はしすぎず、薬は避けて自然療法に頼っているそうです。
20代後半からイブサンローランなどでモデルを始め、 45歳の時にニューヨークに移り住みました。
最近はインスタグラムによく自撮りをアップして、その美貌を披露しています。
http://www.lifeaction.top/archives/43221682.html




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銃メーカー「銃の消音装置(サイレンサー)が規制されてるから最初から内蔵のピストル作った」


1: ファイヤーボールスプラッシュ(catv?)@\(^o^)/:2015/09/20(日) 01:54:30.48 ID:MqDOZ8370.net BE:698254606-PLT(13121)

米国の銃の消音装置メーカー「SilencerCo」は19日までに、銃本体に消音機能を内蔵した新型の 短銃を開発したと発表した。従来の消音装置の大半は銃身の先に外部で装着するデザインとなっている。

米ユタ州に本拠がある同社によると、この短銃は9ミリ口径の「マクシム9」で15連発が可能。

全米ライフル協会(NRA)によると、消音装置が内蔵式の短銃は初めてでなく、米中央情報局(CIA)の前身組織「戦略事務局(OSS)」が第2次世界大戦中、英国製のモデルを使用した例もある。現在は、スターム・ルガー社が護身用の22口径型などを生産している。

しかし、SilencerCo社のジョシュア・ウォルドロン最高経営責任者(CEO)は、マクシム9はデザインの効率性などでより優れ、性能もより強力と主張。従来モデルと比べ、銃の命中率や信頼性なども高いとしている。販売開始は来年の予定。

米国内で消音装置を入手する場合、厳しい規制の通過が必要だが、売り上げは最近伸びている。
アルコール・たばこ・銃器取締局(ATF)の最新統計によると、消音装置の登録件数は今年2月、前年同月比で
38%増の79万2282件を記録。同CEOは、猟師などに人気があると指摘した。

消音装置の購入は大半の銃より長い手続き期間が必要で、数カ月要する。銃の場合は通常、数分で終わる。

消音装置の入手の希望者は郵便やファクスで写真や指紋をATFに送付し、200ドル(約2万4000円)の 関連税金を納めることが求められる。承認を得るまで最大9カ月かかる可能性もある。また、消音措置その
ものを禁じている州もある。認められているのは現在41州だが、4年前の37州からは増えている。

ウォルドロンCEOは、消音装置の人気の高まりや規制緩和の州が増大している背景には、消音装置の 適法性を訴える関連業界のキャンペーンが奏功したとも分析。販売増加で、SilencerCo社は従業員数を
過去1年で倍以上の計230人に拡大したという。

http://www.cnn.co.jp/business/35070808.html





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