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【過激】ブルゾンちえみ乳ユレすぎで視聴者「おっぱいマラソン」と命名!24時間テレビマラソンランナー


1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:472367308-PLT(16000).net

2017年8月26日から放送が開始されている、日本テレビのチャリティー風バラエティ番組「24時間テレビ」が、視聴者の間で物議を醸している。

物議を醸しているのは、チャリティーマラソンランナーとして走ることになった、ブルゾンちえみ。彼女は、番組開始の1時間前にランナーとして走ることを伝えられたという設定で、動揺を隠しきれない演技をしながら走っているのだが、彼女が走るたびに乳房が大きく揺れるため、視聴者から「おっぱいマラソン」と呼ばれている。

・乳房があまりにも大きすぎるため
実際にブルゾンちえみが走っているソーンを見てみると、確かに、乳房が大きく上下に大きく揺れている。これは乳房があまりにも大きすぎるため、ブラジャーが乳房を支えきれず、乳房の負荷を上下に逃がしているため起きている現象である。この件に関して恋愛マネジメントの第一人者、エビオス嬢は電話取材で以下のように語る。

・エビオス嬢のコメント
「テレビで彼女を観ましたが、これは看過できない事態ですよ。乳頭や乳首や乳輪というよりも、乳房の付け根に大きな負荷がかかっています。いわゆる下乳と胴体の接合部分ですね。男子にとって興奮を覚える動作ではありますが、女子にとって乳房が破壊される原因となりえます。

乳房がちぎれて道路に落ちてもおかしくありません。落ちた乳房を後続のクルマが轢かないように注意が必要です。何キロ走るのかわかりませんが、脚の負担や持久力の心配よりも、乳房の耐久度のほうが心配ですね」

・インターネット上の声
「おっぱいマラソン」
「ブルゾンちえみわりとおっぱいでかいな」
「おっぱいすげえw」
「おっぱいが揺れすぎなので駄目です」
「乳の揺れ方は評価する」
「おっぱいやべえな」
「ブルゾンちえみのおっぱい大きくて揺れててオオオオ!!! ってなったよね!」
「ブルゾンさんおっぱいもっと固定した方がよくない?」
「おっぱいぷるぷるしてて可愛い 頑張って」
「ブルゾンたんのおっぱいを支える線(クーパー靭帯?だっけ?)が切れないかどうか、それが一番の心配」
「おっぱいだけが希望の灯り」

http://buzz-plus.com/article/2017/08/26/blouson-chiemi-24television/





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声優の金田朋子、流産していた


1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:232392284-PLT(12000).net

金田朋子&森渉夫妻 44歳出産喜びの陰にあった「流産の悲劇」

金田朋子(44・以下金田)「おかげさまで6月20日に無事、3,096グラムの元気な女の子が生まれました!」

44歳での高齢出産から2カ月、声優でタレントの金田朋子は、相変わらず声もテンションも高かった。

金田「まさかの帝王切開でした。予定日の4日前に定期健診のつもりで病院へ行ったら、先生が『頭が大きく育ちすぎているから自然分娩は難しい』と、おっしゃるのです。

金田「最初はとにかく帝王切開って聞いただけで動揺して『怖い、怖い』って泣いていたんですけれど、そのうちに“あの子”のことを思い出しました。
そうしたら「あっ、あの子のためにも頑張らなくっちゃ」と考えられるようになったんです」

金田が“あの子”と呼ぶのは、彼女が初めておなかに宿した命のこと。彼女が、森と結婚したのは’13年。実はその3年後の’16年には1度妊娠していたのだ。

金田「私たちが子づくりを始めてすぐにできた子なんです。’16年11月22日の“いい夫婦の日”に生まれる予定の子だったのですが、妊娠2カ月くらいのときに流産をしてしまいました。
実は、40歳を過ぎたら自然妊娠の確率が5%だってことを、このとき初めてお医者さんから聞かされたんです。本当に無知でしたね。」

森「僕も責任を感じました。子どもをつくるのは、僕が仕事でもう少し成果を上げてからと、彼女を待たせていたんです。
僕のせいで彼女を巻き込んでしまって、申し訳なかったと思いました。朋ちゃんが寝ている横で神様に、
『僕ができることだったら何でもするので、もう1人授けてください!』と、お願いしました。
次のチャンスで自然妊娠ができなかったら、体外受精をしようと2人で考えていたときにできたのが千笑ちゃんなんです」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010003-jisin-ent





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真木よう子さんコミケオタに喧嘩売って大炎上wwwwwwwwwww


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1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/26(土) 17:37:23.35 ID:1vcHfHSV0.net

ネットで800万の資金提供を募って320Pフルカラーの写真集を制作しコミケに参戦するもよう




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上原多香子さん、乙武とも不倫していた疑惑が浮上wwwwww


1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/26(土) 15:23:17.53 ID:57rA3epUK.net

24日発売の「週刊新潮」によると、 乙武氏は上原が結婚する2012年より前から、
一緒にライブを見に行ったり、食事する間柄。
TENNさんの自死から半年後には、 時を同じくして2人はフィリピンのセブ島へ。
帰国後、上原は一時期、同氏の自宅兼事務所のあった都内のマンションに引っ越したという。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13523395/




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【動画】 クソ豚女、少年が獲ったファウルボールを無理やり強奪


1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:886559449-PLT(22000).net

【神対応】女性が少年からファウルボールを強奪 → 見かねた球団関係者が少年にサプライズプレゼント



野球の生観戦で楽しみのひとつとなるのが、座席まで飛んできたボールをゲットすることだ。
確率は低いとはいえ、生観戦での特権であり、グローブを持参してその時を待つファンも数多い。

それは日本だけに限らずメジャーリーグでも同じだが、先日の試合で思わぬ事件が勃発していた。
なんとファウルボールをゲットした少年が、手にしたボールを女性に強奪されてしまったのである。

・少年がファウルボールをゲット
事件があったのは、2017年8月21日に行われたテキサス・レンジャーズ vs シカゴ・ホワイトソックスの試合でのこと。
レフト外野へファウルボールが飛んだ時、ファンはボールを手に入れるべく落下地点に駆け寄った。

そして一番乗りでボールをゲットしたのは、ホワイトソックスファンの少年。ボールの近くにいる年配の男性が
「ここにあるよ」と指を差して教えているあたり、何だかホッコリするシーンだ。……しかし次の瞬間!

・女性がボールを強奪
ゲットし損ねた1人の女性が少年と向き合うと、なんと手をつかんでボールを強奪。少年はあまりの強引さに驚きつつ、
ボールを奪われることになってしまったのだ。周囲が「WHY?」というリアクションをするも、女性はどこ吹く風。
動画ではその一部始終を確認できる。

・球団の神対応
決してあってはいけない光景だが、そこからが神対応。きっと球団関係者が事の一部始終を見ていたのだろう。
スーツに身を包んだ男性が少年のもとへ歩み寄ると、ボールをサプライズでプレゼントしたから全てが救われた。

女性がボールを欲しかった気持ちもよくわかる。だが、さすがに強奪するのはいただけない。
もし子供がボールを取りに来ているのであれば、譲ってあげる優しい気持ちを持って欲しいものだ。
球場は夢を与える場所でもあるのだから。
http://rocketnews24.com/2017/08/26/945781/





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【画像】140年前の美人の基準wwwwwwwwwwww


1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/26(土) 02:36:11.01 ID:T+2hmh0Wa.net





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【朗報】松本人志さん(53)、ベンチプレス135kgを軽々持ち上げる


1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/26(土) 00:45:02.41 ID:a51bQEo40.net





category: 芸能

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